コルクマット

分厚いクッションブロックとフロアマットの体験談

赤ちゃんフロアマット

赤ちゃん用フロアマットを体験してきました!

先日、関西の温泉施設のキッズルームに行って来ました。
重厚なクッションマットとビニール素材で作られているフロアマットが
使われていましたので、その施設の様子をチェックしてきました!
実際に我が家の赤ちゃんも遊んできましたので
この体験談をレポートしておきたいと思います。

フロアマット拡大図

フロアマットの厚みはおよそ5センチ~8センチと重厚

この施設は子供専用の室内遊技場ですが、使われているマットは、
8cmほどもある分厚いマットのようでした。しかも1枚1枚のマットの大きさが
1m近くある大判フロアマットでした。分厚いので、1枚ごとのマットが
大きくても丈夫に運用できるようです。しかもおそらくビニール系のカバー
が付けられていましたので、水拭きでの拭き掃除も可能なので
フロアマットの掃除も簡単に行えるといった印象です。

ブロックのマット

ブロック形状のマットも活用!

 ビニール製のクッションブロックもキッズルームにありました。
カラフルなカラーで、子供が喜ぶ環境を作っているようです。
固定されているわけではなく、このブロックはフロアマットの
周囲を囲むように配置されていました。

ボールプール

ボールプールの囲いにクッションブロックを活用

このクッションブロックはボールプールの囲いにも活用されていました。
よく見ると固定されているようではないので、ごく簡易的な作りになっているようです。
これは、解体するのも簡単なので部屋の移動も容易にできると思います。
一時的にキッズルームとして運用したいときには、こういう
クッションブロックを用いるのも良いアイディアですね!
コルクマットのようなジョイントマットも良いのですが、飛んだりはねたり
激しい運動をする場合には、分厚いクッションフロアのほうが
より安全であると思います。